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「雨は嫌いじゃないです、だって家にいられる口実になるでしょ?」なブロガーがお送りする明るめなブログです。
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どうも、僕です。
眠れないので記事書きます。

書きたい内容がいくつもたまっていたのですが、なかなかパソコンを長時間弄る機会が最近なかったために、久々の記事更新になってしまいました。

ま、まぁちょっとずつ更新していこう…(内容忘れる前に)




今回の内容は、「ローグレガシー」、「Counter Spy」、「SteamWorld Dig」のプレイレビューです。ps plus民の方ならプレイされてる人も多いはず。

ローグレガシーは結構ボリュームありますが、後ろ二つは二作一日で終わらせましたから、ボリュームは少ないと思います。


ps plusは普段だと情報を得づらいゲームとかの配信もしてくれるのでありがたいですね。
この3作は特に個人的にはかなり当たりだと思ってます。

さてさて、まずはローグレガシーのレビューから。




ローグライクゲームである「ローグレガシー」では、ダンジョン(城)の中身がちょこちょこ入れ替わります。キャラクターは城の中を探索して、ボスを倒していくわけですが、「俺の屍をこえてゆけ」よろしく、プレイキャラクターはその一族が主役となっているのです。

つまり、今の世代のキャラが死んだ場合は、その子ども。
その子どもが死んだ場合はその子ども、というように…。

つまりラスボスを倒さないかぎり、一族は延々と城に挑み続けなければならない!
これはなかなかですよね…。


プレイヤーには職種がいくつか用意されており、それぞれの特徴を生かして進んでいく必要があります。バランスの良いナイト、体力の高いバーバリアン、力の強い忍者、お金稼ぎに特化したゴールドマイナー、魔法が強いメイジ。などなど…


上位クラスになると特殊能力を覚えたりするので、早めに強化できるといいですね。


ボスによって相性もあるので、そこらへんも考えていけるとなおよし!
(ボスはラスボス含め5体居ます)




感想としては、結構難しいぞこれ!
ですね…クリアできたときめっちゃ嬉しかったです(小並感)

レベルを上げていけばその分キャラも丈夫になっていきますが、城内の雑魚キャラとトラップで息絶えることも多々あり…。ボスも強いので、何度も練習がてら挑むことも多数…。

ちなみに、僕は一週目に230世代くらいつかいました。
(他のレビューで一週目30世代くらいでクリアした方もいらっしゃいました。化け物かよ…。


2週目も一応始めてみましたが、城内の雑魚のレベルが底上げされており、より凶悪なレベルになってました…。ボスもヤバヤバヤッバーです。

一旦積むことにしました……南無三。




続いてのレビューは「Counter Spy」。
抗争中の2カ国に潜入し、見つからないように隠れながら機密文書を奪い、ミサイル発射を阻止する、という作品です(うろ覚え)

本作は2Dアクションゲームですが、隠れている最中のエイミングは3Dになっていたりするので、FPSプレイヤーの方も楽しめるのではないでしょうか?


隠れて移動したりする部分はアサシンクリードやMGSを彷彿とさせますね。
敵に見つかったり監視カメラに移ってしまったりすると、デフコン(警戒レベル)が上がってしまうので、慎重に動く必要があります。

後、体力が0になるとデフコンが1上がってしまいます(再開位置は同じフロア)
強化アイテムを毎回一定額支払うと3つまで設定できるので、有効活用するといいでしょう。
(体力上限アップ、監視カメラに感知されづらくなる、etc…)





ゲームの感想としては、ボリュームはそこまで多くないですが、潜入する基地の内部はランダムに生成されるので、飽きずにプレイできるという点と、オンラインで得点をアップロードし競えるので、周回プレイが楽しみやすいというところですかね。

ただ、ひとつ文句を言わせてもらうとすれば。
最後のステージの終盤で、はしごを降りたときにひっかかってしまいリセットを余儀なくされたことですかね…。

みなさんもプレイするときははしごは注意したほうがいいですよ、ステージをやり直すはめになりますからね、えぇ…。




最後にご紹介するゲームは「SteamWorld Dig」。
(この文章打ってる段階で相当眠いです、寝てもいいですかね…。)

このゲームの外観は「テラリア」っぽいです。
あれをイメージしてもらえると分かりやすいと思います。

2Dでツルハシを振り回して土を掘って地下を探検していく、って感じですね。
一応ストーリーを軽く説明させてもらいますと

おじさんから手紙が来た!
鉱山の所有権もらった!
早速行くぞ!

って感じです
行ってみたらいきなり地下に落っこちたり、おじさんが死んでるところを発見したりもします(冒頭なのでネタバレともいえないです…言えないよな?)





最初のほうは、下手な掘り方をしてハシゴも持っていなくて地上に戻れなくなる場合もありますが、所々にワープゾーンがあったりするので意外となんとかなります。

つるはし以外にも、地下奥深くに進んでいくと様々な便利ツールが手に入るので、探索が楽になっていきます。

鉱山を掘り進めて鉱石をお金に換金して、そのお金で武器やツルハシの強化をする!
ってのが全体の流れですね。


ちなみに、小ボス中ボスはいないですがラスボスはいたりします。
(雑魚じゃない雑魚はあちこちに点在してます、鬱陶しいったらないです)




感想ですけど、テラリア好きな人ならオススメです。
ボリュームちょっと少ないですけど、ロープライスなので問題はないと思います。

2Dアクション好きなら買って損はないと思います
でも、合わなかったからって私に苦情を言うのはやめてくださいね☆




はい、というわけでいかがでしたか?
ロープライスのゲームは安い!クリアしやすい!みたいな点があるのですごい好きなんですけど、数が多い分なかなか手を出しづらい現状でした。

ps plusをきっかけにこういったゲーム達にもどんどん目を向けて行きたいですね。


ではでは~


P.S.
次回記事はアニメにする予定です。
あくまで予定ですが…。


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放置してた期間のゲームレビューはさすがに書く気もおきないし、グダグダになるのが目に見えているので、最近購入したゲームの一覧を書いて、そこからどのゲームのレビューをしていくかーなどの方針をしていきたいと思います。

・タイトル(ハード)という風に書いていきます。






・クリミナル・ガールズ INVITATION(ps vita)

・WIPEOUT2048(ps vita)

・リッジレーサー(ps vita)

・ロックスミス2014(PS3)

・朧村正(ps vita)







購入物自体はこんな感じなのですが、つい最近ps plusの配信がまたありまして
「デモンズソウル」とか「ニード・フォー・スピード」などもダウンロードしましたので、そちらについてもレビューしていけたらと思っています。


それでは




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今回はちょっと変わった趣向で進めて行きたいと思います。
この前、ニコニコ動画のランキングを見てみると、「Super Mario Bros. X」なるゲームの実況動画を発見!

聞いたことの無いゲームだったので、さっそくダウンロードを開始…

そして今日、無事にクリア致しましたっ!!
12日からプレイ開始したので…9日くらいでのクリアってことになりますねー



さて、「Super Mario Bros. X」とは一体どのようなゲームなのか?
アメリカの方が作られた、マリオの様々なゲームを組み合わせたようなファンゲーム、それがこの作品です。


モデルにされているステージには
初期マリオや、マリオブラザーズ(カメやカニが出てくる奴)、USAやワールドなどがありました



プレイキャラクターは、
マリオルイージピーチキノピオ、そしてリンクの五人!

リンクがとても重要なキャラクターだったりするのですが…まぁ、それについては追々





ジャンプした先にブロックが仕掛けられているような意地悪な設定などはないですが、
単純な難しさがありますので結構面白いです!

難易度としては…それなりに2Dアクションが出来る方でないと多分心折れると思いますw


自分は、USAやワールドはやりこんでいたので、
マリオ作品に関してはそれなりに自信がありましたが、クリアには結構苦労しましたからww




さて、今回の作品をクリアするために使用したキャラは、実はマリオとリンクだけだったりするのですが
なぜそのようなことになったのか、今回はリンクの特殊性のお話を少し語っていきたいと思います。


マリオやルイージ、つまりリンク以外のキャラはマリオ関連の作品のキャラで、
攻撃するときにそれぞれ相手を踏む攻撃以外には、それぞれ特殊状態でなくてはなりません。


それに対して、リンクは通常状態の時から、
前方刺突と真下刺突が可能なので、簡単にボスを倒すことが出来る唯一のキャラなのです


なので、今作割と頻度が多く出てくるUSAのボス、「キャサリン」を倒すのにも、
頭に乗っかったまま剣で攻撃するだけで良いというなんともゲームバランスの崩壊を招きかねないキャラなわけです


さらにシールド機能があるので、ラスボスのクッパさんはリンクで倒すことになりましたw
(ファイアボールを防ぐためです)

それでもラスボスさんは強かったので、40機近く落としてしまったのはここだけの秘密ということでw






良い忘れましたが、このゲームには二人プレイなんてものもございます
協力プレイをすることも出来ますが、バトルモードもありますのでお友達と一緒に戦ってみるのもおもしろいかもしれませんねw


今回ご紹介した「Super Mario Bros. X」、プレイしてみたいと言う方は、是非こちらにアクセスしてみては?




 

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ソースは俺。

どうも、レインドロップスです。
レビューブログ続きで申し訳ないですが、しばらく私のお小遣い稼ぎにお付き合いくださいw





さて、今回は今までの空白の期間にやってたことなどを総まとめしときたいと思います。
アニメブログなんて言いつつも、私は正直アニメで記事を書く気がほとんどありません!(何を堂々と)

まぁ、そこらへんはカマチョくんに一任していますので、どうにかしてくれることでしょう…
(でも、最近彼アニメ見れてないみたいなんだよねww)


基本的には日々の生活+ゲームしかしてません。
アニメは再放送枠(ソラノヲト+なのは三期)しか見ていないので当然書けないですし…


一応、今季書く予定でいるのは
・さんかれあ


…以上です。
もしかしたらしろくまカフェ書くかも?くらいで…




…鬱々としちゃいそうなので、アニメの話題はここまで。
次はゲームの話でもしようぜ?

ゲームは最近こんなのをやってます~


・ICO
PS3版、姉のプレイを見ていたのでほとんど二週目に近い

・クランク&ラチェット
一週目は5日くらいでクリア、現在二週目

・ワンダと巨像
PS3版です。今日クリアしました。PS2版をすでにプレイ済みしているので、
一応今回二週目、プレイ時間9時間半

・トトリのアトリエ
新米冒険者、トトリちゃん可愛いよトトリちゃん

・アイドルマスターSPパーフェクトサン
春香専属Pの千歳です(キリッ




これで全部です。
しばらく家に居れなかった期間はアイマスを進めてましたねー
PSP版のクセに外でやると痛い目に遭いそうなので、出来ないのが難点。


ワンダと巨像は最後の巨像でかなり時間をつぶされたものの、どうにか10時間切ることが出来ましたっ
あ、ちなみにEDは飛ばしてないです。


クランク&ラチェットはマンネリ前の新鮮さが感じられましたねー
4とか5とかはどうしてもマンネリがありましたから…(FUTUREは良かったんですが)

個人的にはミニゲーム要素なども多く入っており☆×5ってところです


トトリのアトリエはほんとトトリちゃんが可愛すぎて生きるのがつらすぎるww
お姉さんもステキですね…声が水沢さんとかステキすぎだろ





ゲーム、アニメと来たんで7日に秋葉原行った時の記事を書いておこうと思ったのですが、ここまでにしておこう…。
正直グッズ的にはあっちのブログの方があってる気もするんですが、そこはまぁ自分でどうにかしてみますww

今後忙しくなって更新できなくなることがあると思いますが、どうか見捨てないでくださいお願いします(切実w


どうも、ありがとうございましたっ!











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とは言いましたが、このブログは別にアサシン教団とは何の関わりもありませんのでww



どうも、レインです!
今日は、「アサシンクリード」最新作にして、エツィオ・アウディトーレ最後の旅を飾る完結作

アサシンクリード リベレーションのプレイ感想+レビュー書いていきたいと思います!


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なお、今回のゲームは発売時期からまだそこまで経っているわけではないので、ネタバレを含む部分を見ないようにみなさん是非注意してくださいませ…。




「read more...」から続きをご覧になれます!

なお、前作「アサシンクリード・ブラザーフッド」からの続きを書きたいので、前作のあらすじをどばっと書かせていただきます!






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レインドロップス
性別:
男性
趣味:
ネットサーフィン
自己紹介:
2009年から忍者さんの方でブログやらせてもらってます。

アニメの話題、ゲームの話題、ラノベの話、動画の話など多々ありますが、ほとんど管理人の気分によって決まるので決まった内容はないと言っても良いでしょう。
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