「雨は嫌いじゃないです、だって家にいられる口実になるでしょ?」なブロガーがお送りする明るめなブログです。
とは言いましたが、このブログは別にアサシン教団とは何の関わりもありませんのでww
どうも、レインです!
今日は、「アサシンクリード」最新作にして、エツィオ・アウディトーレ最後の旅を飾る完結作
「アサシンクリード リベレーション」のプレイ感想+レビュー書いていきたいと思います!
なお、今回のゲームは発売時期からまだそこまで経っているわけではないので、ネタバレを含む部分を見ないようにみなさん是非注意してくださいませ…。
「read more...」から続きをご覧になれます!
なお、前作「アサシンクリード・ブラザーフッド」からの続きを書きたいので、前作のあらすじをどばっと書かせていただきます!
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書かないと書かないでどんどん忘れて行ってしまうんでね…。
どうもレインドロップスです!
twitterとmixiではil pleutですが、こちらでは差別化を図るためにレインのままにしておきたいと思います。
まぁ、もう名前があまりにも定着してしまったので変えると逆に違和感ありますからねー
さて、本題
ここから下はいつも通りあらすじから入っていきますが、ネタバレがあるので見る方はお気をつけてください
俺の名はデズモンド・マイルズ(以下略
デズモンドは、アブスターゴから逃げた後、アニムスの流入現象を利用してアサシンの能力を得ようとエツィオ・アウディトーレ・ダ・フィレンツェの人生を見てきた。
Ⅱ終盤、ロドリゴ・ボルジアと対峙したエツィオだが、一人を殺して復讐したところで何の意味もないと殺すのをやめてしまった。
その後のEDうんたらは除いてエピローグだけ話すと、
エツィオがその後、本部のヴィラ・アウディトーレに戻った後、夜を見計らってロドリゴ・ボルジアの息子である「チェーザレ・ボルジア」に攻め入られてしまう。
まぁ、そんなことがあった訳だから、エツィオは再び復讐を誓う―。
舞台はボルジアによる腐敗した政治が行われていたローマ―。
以下はプレイ感想です。
長くなります、「read more...」から御進みください
略して…
…どうも、レインドロップスです!
最近は朝から寒いですね…全くやってらんないですw
では、さっそくですが本題に!
タイトル通り「アサシンクリードⅡ」のあらすじやらプレイレビューを書いていきたいと思いますー
なお、今回は続きものなだけにネタバレを多少含みますので「ネタバレおk!」な方は下の「read more...」から御進みください!
もういい、名前変える!
そんなわけで、今回から名前を「レインドロップス」改め「いるぷるー」に変えます!
今度からレインって呼ばれても
「レイン?誰それ?お前の後ろにいるやつのこと?」って答えますので、そのおつもりで
さて、今回は前回もお話ししたとおり「アサシンクリード」シリーズのプレイ後感想を書いていきたいと思いますー
私が現時点でプレイしているシリーズは「アサシンクリード」、「アサシンクリードⅡ」、「アサシンクリードⅡ ブラザーフッド」の三作品です
あ説明のややこしいゲームなのですが、主人公はパッケージに映っている人ではなくて
ちなみに声は「.hack//G.U.」のオーヴァンの人です。後は…「BLEACH」で銀城の声とかやってる方ですね。
今回ですべての作品の感想を書くなど不可能だと思ってますので、今回は「アサシンクリード」の感想のみを書いていきたいと思ってます。
では改めて、あらすじなどを少々
バーテンダーとして働いていたデズモンド・マイルズは、
目が覚めると変哲な機械の中に入れられていた。
そこで会ったのは、
ヴィディック博士と、ルーシー・スティルマンという助手の女性だった。
そこで博士が言うには、デズモンドはアサシンの血を引いており、
DNAには記憶遺伝子というものがあってうんたらかんたら…
まとめると、DNAにはその先祖が辿ってきた記憶が入っているそうで、博士が探し求めているものがどこにあるのかを確認するためにデズモンドを怪しげな機械(アニムス)に入れて、DNAから過去の記憶を辿り、目的のもの探そうとしていたのである、まったくわけがわからないよ
デズモンドは拒否すれば殺されると分かっていたので、しぶしぶ了承し、彼の先祖『アルタイルの記憶をたどることになったのだ
まぁ、説明書に乗っていないあらすじをまとめるとこんな感じですねー
後は公式サイトでも見てください、だって公式と同じことを書いてもつまらないですからねw
先祖である『アルタイル』はさすがに元マスターアサシンですから、序盤はもう最強ですww
まぁ、その後すぐ階級を剥奪されてしまい、技も武器も一気に激減してしまいます…ちくしょう
この作品、内容が大人向けなので良く難しい単語や、宗教絡みの発言が出てきます。
特にこの最初のシリーズは
舞台がエルサレム方面なので、名前も覚えづらいです、アル=ムアリムってなんだよ(苦笑)
ストーリーとしては、この手のタイトルには珍しく(?)良く出来ています。
操作も常に右上に表示されているのでとても分かりやすいです、そこまで難しい操作は必要ありません。
アルタイルがイケメン+イケメン声(cv.小西克幸)なのもあって、声優好きにはたまらないかと
(特にこのゲーム、声優陣が豪華な気がします。洋ゲーだからですかね?)
では最後に、プレイ後総合感想をちょこっと
まずは公式見れば分かる通り、画質がすごいです!
新世代ゲームなどと謳うだけはあります、正直ゲームの世界に入り込むっていう表現がピッタリ合うかもしれません…
1ではまだ観光要素が少し少ないですが、Ⅱになってくるとイタリアの街は綺麗ですからゴンドラに乗ってぶらぶらしてるだけでも結構楽しめますっ
アクションは、序盤から中盤にかけてはそこまでつらくはなかったです。
どちらかというとソーシャルステータスが赤の局面で、番兵がいきなり襲いかかってきたりしたときのドキドキ感は楽しめるかもしれませんが
それでもやはり終盤三つのメモリーは大変でした…
大勢でかかってくるのは良いとしても、一人分が強すぎるっていうんですかね?
あの頃は特にまだ終盤でもあのゲームに慣れていなかったのかもしれませんけどw
ストーリーは、アルタイルの成長期のようなものですかね?
正直言って最後のオチは…予測できると思います。
「あぁー、なんとなくそうなると思ってたよ」ってな感じはありました
(しかしフィニッシュの「これで終わり!?」ってのはさすがに読めてませんでしたけど…)
やりこみ要素については、やる必要はないかな…と思います
旗集めがこのゲームのやりこみ要素になっているんですが、マーカーなどで場所を指示してくれているわけでもないし、数もやたら多いです;
しかも手に入れてもトロフィーくらいしかもらえないくらいですから…残念感はおそらく「大神」のはぐれ玉の時くらいでしょうかね?
プレイ後感想はこんな感じで終わりですっ!いかがでしたでしょうか?
おそらくこれだけではあんまり伝わってこないでしょうけど、何より最初に書いたとおり高画質!って感じです
是非プレイしてみてはいかがですか?
(ちなみに一応18禁です。あ、いやらしい方じゃなくてですよ?)
次回は「アサシンクリードⅡ」の感想など書いていければな、と
クリック頂ければやる気きっとデルダロウナァ(チラチラ
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Profile
HN:
レインドロップス
性別:
男性
趣味:
ネットサーフィン
自己紹介:
2009年から忍者さんの方でブログやらせてもらってます。
アニメの話題、ゲームの話題、ラノベの話、動画の話など多々ありますが、ほとんど管理人の気分によって決まるので決まった内容はないと言っても良いでしょう。
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